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Jasst'07 Tokyo4

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Comments (4)

  • 組織は有機的でなければ存続しない。固定的な構造をもった組織は現代では無意味だ。レトロン星では軍隊的な組織も官僚的な組織もみとめない、すべてが「われわれ」というようにクローンでほぼ同じ意識構造をもっているからである。しかし、間違うと大きな失敗がある。そのため「反省はしない、しかし間違いを改めるのにははばからない」という星是があるのだ。

    サラリーマンは時間を売る商売だったが、最近の業態は「9時から5時まで」というわけにはいかず、フレックスタイムもコアタイムがどこにおくのか裁量が個人任せである。時間の有効活用というのがこれからの地球企業の大きな問題である。少ない時間で大きな費用対効果を揚げたいのが企業の組織としての理念だろうが、サラリーマンの本質である「時間を売る商売」としての側面を見てあげないと女工哀史よりひどいことになるだろう。

    生産性・情報伝達共有・異時間・異場の問題を連立してクリアしてみたまえ。だいたい一つの組織形態に収束させるのが間違いである。組織をいくつかに分割し共通部分と特殊部分にわけて行動し結果的に利益で統合するの正解かとおもうぞプシュー

    02-01-2007 11:44 unsubscribed user

  • とんかつ

    確かにレトロン星人さんのようにクローンの集合体だと、地球人にありがちなコミュニケーションロスが無くて物事がよりスムーズに進みそうですね。きっと同族間の争いも存在しないのでしょう。
    地球人は複数人で行動する場合必ずエゴがぶつかり合う社会構造になっていますから、うらやましい限りです。
    情報系の業種はまだ比較的新しい未成熟な業種なので、これから急激に成長してこのような問題もクリアされていくのではと期待しています。プシュー。

    02-05-2007 10:55 とんかつ (32)

  • そのコミュニケーション・ロスこそが君たち地球人の最大の弱点であり、なおかつ太陽系第3惑星でかろうじて主導権をとっている最大の原因でもある。

    ●コミュニケーション・ロス弱点
    なかなか物事が先にすすまない
    感情的な対立がでてくる
    「社会」つくってから問題に対処しなくてはならない

    ●コミュニケーション・ロス長所
    決定的な間違いがおきない
    複雑な問題に柔軟に対処できる
    (1つの部門が不対応でもどこか端っこから問題解決の糸口がうまれる)

    使用時間とこのコミュニケーション・ロスの折り合いをうまくつくれば面白いシステムがつくることができるとおもう。プシュー

    02-05-2007 11:21 unsubscribed user

  • 個人の作業時間、作業目標をユニット・タイムとし、それらをPERTで按分していくというアイディアでプロジェクトをくんだらどうだろう?まあもうちょっと細かい規定とプロジェクトの終末点の形がヴィジョンとしてつくられていないとできない方法だが。

    02-05-2007 11:25 unsubscribed user

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